【重要】“経営者・起業家”特化型コーチング。

北野です、0H2A0889
昨日、

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「稼げるコーチと、 そうでない
コーチとの一番の違いは何か?」
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というテーマで書きました。

 

こんな内容です。
・「高額フィー」を最速で得る方法
⇒ http://con-labo.jp/2016/05/1752/

 

結論から言えば、

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「誰」をクライアントにしてコーチするか?
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これが一番のポイントです。

 

要するに、

「きちんと高額のフィーを払ってくれる
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
クライアントを対象にコーチングをすべき」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

・・・という話です。

 

考えてみれば、ごくごく当たり前の話
ですが、これが出来ていないコーチが
めちゃ多いです。

 

これはコーチに限らず、コンサルや
セラピスト、士業の方にも
当てはまる話です。

 

で、、、、

その「きちんと高額のフィーを
払ってくれるクライアント」として
一番の候補に挙げたいのが、

 

「経営者・起業家(起業家候補)
・エグゼクティブ」

 

・・・と言われる人たちです。

 

彼らは、自己投資意欲が高く、
成果が出ると分かれば、高額の
フィーを喜んで支払ってくれます。

 

また、「類は友を呼ぶ」ではないですが、
彼らの周りには、彼らと同じような
投資意欲の高い人たちが集まっています。

 

で、ここで「紹介の連鎖」が生まれれば、
あなたのコーチングビジネスは
一気に加速します。

 

簡単にビジネスを軌道に乗せることが
できます。

簡単に成功することができます。

 

私が、コーチのクライアントの
ポジショニングを決める時に
アドバイスするのは、

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「出来る限り、高額のフィーを
払ってもらえる分野にしてください。
出来れば、経営者・起業家・
エグゼクティブ向けにしてください。」
——————————————

 

もちろん、お金が全てではないし、
ライフコーチやお片付けコーチや
“お悩み相談コーチ”も否定はしません。

 

ただ、ビジネスということを考えると
間違いなく、「経営者・起業家・
エグゼクティブ」を対象にした
コーチングの方がbetterなんです。

そもそも、コーチングって、

 

「よりよく成りたい人のためのもの、
さらに上を目指していく人のためのもの」

・・・です。

 

カウンセリングとコーチングは違うんです。

 

それで、、、、

これからしばらくの間、

===============
「経営者・起業家・エグゼクティブ
向け専門」のコーチング
===============

この情報を公開していきます。

 

「経営者・起業家・エグゼクティブ」に
コーチングするには、どんなことが
必要なのか?何が重要なのか?

 

そして、どんな風にして彼らに出会い、
クライアントにしていくのか?

そんな話です。

 

コーチングの講座とかスクールとか、
メルマガとか書籍とか、色々な
コーチング関連の情報ってあるんですが、
意外とないんですよね、

この「経営者・起業家・エグゼクティブ」
に特化したコーチング手法やノウハウって・・・。

 

この壁を攻略することが出来れば、
間違いなく、“高額フィーがとれる
稼げるコーチ”になることができます。

 

コーチだけでなく、コンサルやセラピスト、
士業の方にも役立つ情報になるので
是非、明日からの更新に
注目してくださいね。

 

それで、、、、、、

この「経営者・起業家・エグゼクティブ
向けコーチング」について
何か知りたいこと、書いて欲しいことが
あれば、遠慮なくコメントにて
ご意見をお寄せください。

 

出来る限り、反映させて行きますね。

 

で、明日は、

「経営者・起業家・エグゼクティブ向け
コーチング」で欠かせない、一部の
プロコーチが持っている“あるモノ”・・・

・・・についてお話したいと思います。

 

これを持っていないと、まぁ、
経営者向けのコーチングは
厳しいですよね・・・。

 

楽しみにしていてくださいね。

では、また。

 

北野哲正
(東京・麻布十番の自宅マンションにて)

 

【編集後記】

昨日は、もう9年に渡って御世話に
なっている、メンターの
「村上むねつぐさん」とご飯を
食べていました。

山形の食材を使ってイタリアンのお店、
でした。

伊勢さん、村上さんは、北野の恩人であり、
この二人には一生、頭が上がらないと
思います・・・。

それで、その食事中の会話は、
まさに「コーチング」でした。

お互いに色々な質問をし合っていました。

「ビジネスをやる上で、
一番大切にしていることはなんですか?」

「今、何故、このプロジェクトを
やっているのか?何が一番、琴線に
触れたのか?」

「自分の最もコアなスキルは何ですか?」

「何か、新しいビジネスを立ち上げる
として“何を”得たいために
やるのですか?」etc・・・

 

村上さんは、

「もうお金は使い切れないほど
あるので、お金を稼ぐためではなく、
自己成長とチャレンジのために
ビジネスをやる。」

・・・と言っていました。

「お金が使い切れないほどある・・・」

いやー、一度、言ってみたいです(笑)

このコーチング的な会話を、
「コーチングカンバセーション」と
言います。

日常的な会話が
「コーチングカンバセーション」になって
いれば、もう、立派なコーチですね・・・。

昨日は、お互いにコーチングし合う
ような食事会でした。

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